2020年01月28日
ここらで止めてもいいコロナ

非常に危険なカーブを描いてますね
往年の名車コロナのトルクカーブか
大阪は中国人で溢れかえってる今
危険な香りがしますが
でも息をしないわけにはいかない(笑
コロナウイルスはまだまだ猛威をふるいそう
映画なら南極に残った人が生き残るパターンか -※
とにかく気を付けないと
詳しくは厚生労働省のHPまで
※『復活の日』は、小松左京が1964年に書き下ろしで発表した日本のSF小説である。
また、同作を原作に、(旧)角川春樹事務所とTBSの製作により、
1980年6月に東宝系で公開されたSF映画である。英題は“Virus”
殺人ウイルスと核ミサイルの脅威により人類死滅の危機が迫る中、
南極基地で生き延びようとする人々のドラマを描いた作品。
バイオテクノロジーによる破滅テーマの本格SFとしては日本ではこれが嚆矢(こうし)になった。

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Posted by くろたろう at 12:47│Comments(2)
│その他日常の徒然
この記事へのコメント
こんばんは、突然、お邪魔いたします。
コロナウィルス、恐いですねー。
わたくし共も、人混みを避けて恐々としております。
あまり恐がるばかりも精神衛生上よくないので、
正しい知識を持って、恐がりたいと思っております。
くろたろう様も、ご自愛を。
お邪魔いたしました。
コロナウィルス、恐いですねー。
わたくし共も、人混みを避けて恐々としております。
あまり恐がるばかりも精神衛生上よくないので、
正しい知識を持って、恐がりたいと思っております。
くろたろう様も、ご自愛を。
お邪魔いたしました。
Posted by セキュリティ部門統括責任者・ポン助
at 2020年01月28日 18:44

セキュリティ部門統括責任者・ポン助さん こんばんは
いや〜大阪市内は中国人観光客で溢れていまして
電車の中にもすごく多くの……もう仕方がないのですが
でも、ちょいと怖いですね(笑
でもあまり気にしてもダメなので
家に帰ったら手洗いと、うがいと喉のアルコール消毒(これは20歳からいつも)行っていますね。
ポン助さんもコロナウイルスに気をつけながらのお仕事を頑張ってください。
記事を楽しみにしています
ではでは
いや〜大阪市内は中国人観光客で溢れていまして
電車の中にもすごく多くの……もう仕方がないのですが
でも、ちょいと怖いですね(笑
でもあまり気にしてもダメなので
家に帰ったら手洗いと、うがいと喉のアルコール消毒(これは20歳からいつも)行っていますね。
ポン助さんもコロナウイルスに気をつけながらのお仕事を頑張ってください。
記事を楽しみにしています
ではでは
Posted by くろたろう
at 2020年01月28日 23:05
