2015年07月27日
2015.7.25-26(青柳浜キャンプ場/父子キャンプ)-1
事前の予約は取っていましたが
7月25日は朝のラジオ体操が終わったら出発です
予約は取れても、当日早い者勝ちっていう恐ろしい自主ルールのキャンプ場でして
9時の開門に早く着いたもの勝ちです
飛び込みのデイも含めて人数のコントロールはできてるのかな(笑
とはいっても、鬼門の湖西道路を通過しないといけませんので
その渋滞を見越して早く出たつもりですが
まぁいつもの名神の京都東の降り口にある1号線の狂った合流信号と、
坂本北の北行きボトルネック(登り&合流の三重苦)で足止めを食らいます(笑
下坂本でその先が混んでないかとそのまま進みましたが、やっぱりの渋滞に捕まり
少し到着時間のロスをします
この朝の時間のロスがかなり痛くなりますよ
早く滋賀県も真野~坂本北間の上下4車線化を進めてもらわないと、GWや夏場の北行きは辛いですね



到着時間は9:30 頃
既にお客は結構入ってる感じですね
昭和風レトロな場所で受付を済ませます
タープは表向き土・日別料金(1,000円/一張り)と言うことですが、サービスで
多分、GWやお盆は別料金になっているかと思いますが、詳しくはわかりませんねぇ(笑
駐車料金とテント張り代で5,000円と、”白ひげ”程は高くないにせよ安くはないですね(笑

料金を支払ってタオルを一枚それと、近所の温泉の割引券を貰ったら、受付から奥に進みます
やはりお客が一杯で

受付に近い場所から既に埋まってます
この青柳浜は南北に細い浜で、松林の中にテントを張るようになってます
浜に向かってなだらかな斜面ですので、フラットな場所を探してテントを張る必要がありますね

南の奥から受付方面を見た風景で
一番奥まで進んでやっと空き地が(笑
ここを今夜の宿泊地とします

すぐにペンタを前後小川で張ってノースイーグルのリップツーリングドームをインの昼寝仕様で
とりあえずは設営を終了してすぐに子どもと泳ぎます


浜は比較的綺麗な水質で、琵琶湖特有の藻が密集した浜ではないです
ブイが浜から10mほどに浮かんでいて、そこまでが遊泳区間です
琵琶湖の浜は急にドン深になる場所が多く、
ここも急に深くはなりますが、それでも注意できるレベルです
六ツ矢崎浜とかはかなりの遠浅ですが、藻が多くて遊泳するには気持ちが悪いですね(一応遊泳禁止)
ここは藻を刈っているのか、それとも生えない場所なのか
危険を知らせる有線放送もあって、注意喚起をしていますね
当日は、お隣の北小松で水難事故が起きていますので、くれぐれも注意が必要です
子どもさんはライフジャケット等を着用したり、大人も酒を飲んで泳ぐなんてことをしたらマズイですね(笑
ひとしきり泳いだら昼食です

今回は手抜きの料理をキャンプ最後まで、そのスタートはざる蕎麦とパックの寿司で

飲み物はいつものオールフリーを

この後は、みんなでお昼寝タイムです
その2へ続く…


7月25日は朝のラジオ体操が終わったら出発です
予約は取れても、
9時の開門に早く着いたもの勝ちです
飛び込みのデイも含めて人数のコントロールはできてるのかな(笑
とはいっても、鬼門の湖西道路を通過しないといけませんので
その渋滞を見越して早く出たつもりですが
まぁいつもの名神の京都東の降り口にある1号線の狂った合流信号と、
坂本北の北行きボトルネック(登り&合流の三重苦)で足止めを食らいます(笑
下坂本でその先が混んでないかとそのまま進みましたが、やっぱりの渋滞に捕まり
少し到着時間のロスをします
この朝の時間のロスがかなり痛くなりますよ
早く滋賀県も真野~坂本北間の上下4車線化を進めてもらわないと、GWや夏場の北行きは辛いですね



到着時間は9:30 頃
既にお客は結構入ってる感じですね
昭和風レトロな場所で受付を済ませます
タープは表向き土・日別料金(1,000円/一張り)と言うことですが、サービスで
多分、GWやお盆は別料金になっているかと思いますが、詳しくはわかりませんねぇ(笑
駐車料金とテント張り代で5,000円と、”白ひげ”程は高くないにせよ安くはないですね(笑

料金を支払ってタオルを一枚それと、近所の温泉の割引券を貰ったら、受付から奥に進みます
やはりお客が一杯で

受付に近い場所から既に埋まってます
この青柳浜は南北に細い浜で、松林の中にテントを張るようになってます
浜に向かってなだらかな斜面ですので、フラットな場所を探してテントを張る必要がありますね

南の奥から受付方面を見た風景で
一番奥まで進んでやっと空き地が(笑
ここを今夜の宿泊地とします
すぐにペンタを前後小川で張ってノースイーグルのリップツーリングドームをインの昼寝仕様で
とりあえずは設営を終了してすぐに子どもと泳ぎます

浜は比較的綺麗な水質で、琵琶湖特有の藻が密集した浜ではないです
ブイが浜から10mほどに浮かんでいて、そこまでが遊泳区間です
琵琶湖の浜は急にドン深になる場所が多く、
ここも急に深くはなりますが、それでも注意できるレベルです
六ツ矢崎浜とかはかなりの遠浅ですが、藻が多くて遊泳するには気持ちが悪いですね(一応遊泳禁止)
ここは藻を刈っているのか、それとも生えない場所なのか
危険を知らせる有線放送もあって、注意喚起をしていますね
当日は、お隣の北小松で水難事故が起きていますので、くれぐれも注意が必要です
子どもさんはライフジャケット等を着用したり、大人も酒を飲んで泳ぐなんてことをしたらマズイですね(笑
ひとしきり泳いだら昼食です
今回は手抜きの料理をキャンプ最後まで、そのスタートはざる蕎麦とパックの寿司で
飲み物はいつものオールフリーを
この後は、みんなでお昼寝タイムです
その2へ続く…

Posted by くろたろう at 21:46│Comments(0)
│お気楽キャンプの徒然