2018年08月07日
六ツ矢崎浜AC 夏休みの父子キャンプ-1(2018.8.5~6)

夏休みも8月に入って
そろそろ子どもたちを水辺に連れて行かなくては
子どもらは泳ぐのが好きなもので
キャンプなら夕方近くまで泳げます
デイキャンプでは帰りを心配して早めに切り上げますが
お泊りならそんな心配もいりません
今月は琵琶湖から始まります


大阪を午前8時過ぎに出発ですね
第二京阪から阪高それからR1~161と走ります
R161の下坂本の渋滞は下道を走ってパス
相変わらずの混み具合ですわ
それでもいつもの渋滞の白髭神社あたりは日曜なのに混雑はなし
神社に出入りの車両と、鳥居見学のために人が道路を乱横断するのと、通過の車も鳥居をわき見でスローになるの三重苦で
それを抜ければ白髭キャンプ場を横目にスムーズに
白髭キャンプ場は混んでましたね、お客が多い
あそこは浜が広くてきれいですからね


途中、平和堂のあどがわ店に寄り道を

キャンプ場で読む本を子どもらに買ってついでに自分用の雑誌もついでに
それと食料の買い出しを
一度食べてみたかった、有名な味付けかしわと近江牛のステーキ
それと氷とお茶かですね
隣接のマクドで昼を食べたらほぼお昼

午後0時が泊まりのチェックインなので(多分お客が少なかったら多少は融通をきかせてくれると思う)
ほぼ定時に
受付ではいつものファンキーな管理人さんが座っています
「今日はデイのお客が多くて夕方にみな帰るから、夜は少ないで」とのこと
これなら場所が確保できそう
デイのお客さんが帰ってからテントを張るつもりだったのでラッキーかな


受付を済ませて車をキャンプ場の奥に進めます
一番奥から手前に戻って適当な目の前に琵琶湖が開ける場所を
それと木陰になっている場所を

子どもらはその間泳がせておいてサッサとテントとタープを組みます
昼間は暑いので、タープは平面張りで投影面積を多く取ります



天気がいいので竹生島まできれいに見えますね
ロケーションは相変わらずいい

このへんでちょいとお父さんはエネルギー注入
車に乗る予定があるのでノンアルを体内に流し込みます
それと熱中症対策に



枝豆を
塩を多めに振って(笑
子どもらはその間も泳ぎまくりで

ここは一応遊泳場ではないですが、琵琶湖では珍しくかなりの遠浅ですね
以前は藻が生い茂っていましたが、今年は全く見当たりませんね
ただ遊泳場ではないので泳ぐには注意が必要です
子どもは必ずライフジャケット着用で
遠浅と言えど、何処に深みがあるか分かりませんから


かなりの時間泳いだら場内を散策
遊具でちょっと遊んだり
このキャンプでのもう一つの目的
夏休みの自由研究の「クモの生態調べ」


クモの写真を多く撮影しておきます
クモの巣なんかあまり最近見ませんが、よく見ると輝いて奇麗な模様です
どんな自由研究をするのか楽しみですね


夕方前に、近くのお風呂に行きます
受付のおっちゃんの話では、新旭の風車村の場所にグランピング施設が出来て
そういえば洒落たテントが並んでいたのですが
その場所に入浴施設もあるようで、お風呂に安く入れるようです
ただ、この日は別の場所の「ラシーヌホーム針江」に行きます
ここも入浴施設があってそんなには高くないですね


温泉ではなく湧水を使っているようです
一瞬すぐにピンと来ませんでしたが、高島市は湧水の有名どころ
ああ、それで湧水を使っているのかと一人納得
お風呂の湯舟は6畳くらいですが、この日は誰も入っていなかったので親子で貸し切り状態
蛇口から出る水は、かなり冷たかったのでこの水も当然湧水を使っていると思います


キャンプ場に戻ったら夕ご飯の支度を

ウインナーをたき火フライパンで

ステーキもたき火フライパンで

パスタをベースにしたプレートを作って
外で食べると旨いわ、うまーい(宮川大輔風に)

日が落ちてくると涼しく
それと急に湖面方向から風が出てきて、タープがバタつきうるさいので通常のレクタの張り方で

タープポールも最後はハイランダーの短めにして屋根を低く抑えました

水着はいつもの釣り用の三脚を使って乾燥中
夏場なのですぐに乾燥します

管理人さんの言った通り夕方にはガランとした場内
お隣は二輪のソロキャンパーさん



日が落ちてきたらいつものペトロマックスに点灯を
この日も3個体制で幽霊船風に
食べたら子どもたちものんびりとした時間を過ごします
途中買ってきた本を読みながら
じきに子どもらはテントの中で眠りについて、ここからお父さんタイム

バランタインを
結構飲んでから
1時間ほど仮眠を
次に起きたのは午後11:30頃
何でこんな時間に起きるかって?
昆虫採集ですよ
水銀灯に集まる大物を探して
うん、”ブーン”の音は居る居る
メスのカブトムシを4匹ゲットして虫かごに
朝に子どもらが起きたら喜ぶかも
最後の仕事を終えたらお父さんもテントにイン
琵琶湖の波の音が心地いい
すぐに眠りにつきます
その2に続く
第二京阪から阪高それからR1~161と走ります
R161の下坂本の渋滞は下道を走ってパス
相変わらずの混み具合ですわ
それでもいつもの渋滞の白髭神社あたりは日曜なのに混雑はなし
神社に出入りの車両と、鳥居見学のために人が道路を乱横断するのと、通過の車も鳥居をわき見でスローになるの三重苦で
それを抜ければ白髭キャンプ場を横目にスムーズに
白髭キャンプ場は混んでましたね、お客が多い
あそこは浜が広くてきれいですからね


途中、平和堂のあどがわ店に寄り道を

キャンプ場で読む本を子どもらに買ってついでに自分用の雑誌もついでに
それと食料の買い出しを
一度食べてみたかった、有名な味付けかしわと近江牛のステーキ
それと氷とお茶かですね
隣接のマクドで昼を食べたらほぼお昼

午後0時が泊まりのチェックインなので(多分お客が少なかったら多少は融通をきかせてくれると思う)
ほぼ定時に
受付ではいつものファンキーな管理人さんが座っています
「今日はデイのお客が多くて夕方にみな帰るから、夜は少ないで」とのこと
これなら場所が確保できそう
デイのお客さんが帰ってからテントを張るつもりだったのでラッキーかな


受付を済ませて車をキャンプ場の奥に進めます
一番奥から手前に戻って適当な目の前に琵琶湖が開ける場所を
それと木陰になっている場所を

子どもらはその間泳がせておいてサッサとテントとタープを組みます
昼間は暑いので、タープは平面張りで投影面積を多く取ります



天気がいいので竹生島まできれいに見えますね
ロケーションは相変わらずいい

このへんでちょいとお父さんはエネルギー注入
車に乗る予定があるのでノンアルを体内に流し込みます
それと熱中症対策に


枝豆を
塩を多めに振って(笑
子どもらはその間も泳ぎまくりで

ここは一応遊泳場ではないですが、琵琶湖では珍しくかなりの遠浅ですね
以前は藻が生い茂っていましたが、今年は全く見当たりませんね
ただ遊泳場ではないので泳ぐには注意が必要です
子どもは必ずライフジャケット着用で
遠浅と言えど、何処に深みがあるか分かりませんから


かなりの時間泳いだら場内を散策
遊具でちょっと遊んだり
このキャンプでのもう一つの目的
夏休みの自由研究の「クモの生態調べ」


クモの写真を多く撮影しておきます
クモの巣なんかあまり最近見ませんが、よく見ると輝いて奇麗な模様です
どんな自由研究をするのか楽しみですね


夕方前に、近くのお風呂に行きます
受付のおっちゃんの話では、新旭の風車村の場所にグランピング施設が出来て
そういえば洒落たテントが並んでいたのですが
その場所に入浴施設もあるようで、お風呂に安く入れるようです
ただ、この日は別の場所の「ラシーヌホーム針江」に行きます
ここも入浴施設があってそんなには高くないですね


温泉ではなく湧水を使っているようです
一瞬すぐにピンと来ませんでしたが、高島市は湧水の有名どころ
ああ、それで湧水を使っているのかと一人納得
お風呂の湯舟は6畳くらいですが、この日は誰も入っていなかったので親子で貸し切り状態
蛇口から出る水は、かなり冷たかったのでこの水も当然湧水を使っていると思います


キャンプ場に戻ったら夕ご飯の支度を

ウインナーをたき火フライパンで

ステーキもたき火フライパンで

パスタをベースにしたプレートを作って
外で食べると旨いわ、うまーい(宮川大輔風に)

日が落ちてくると涼しく
それと急に湖面方向から風が出てきて、タープがバタつきうるさいので通常のレクタの張り方で

タープポールも最後はハイランダーの短めにして屋根を低く抑えました

水着はいつもの釣り用の三脚を使って乾燥中
夏場なのですぐに乾燥します

管理人さんの言った通り夕方にはガランとした場内
お隣は二輪のソロキャンパーさん



日が落ちてきたらいつものペトロマックスに点灯を
この日も3個体制で幽霊船風に
食べたら子どもたちものんびりとした時間を過ごします
途中買ってきた本を読みながら
じきに子どもらはテントの中で眠りについて、ここからお父さんタイム

バランタインを
結構飲んでから
1時間ほど仮眠を
次に起きたのは午後11:30頃
何でこんな時間に起きるかって?
昆虫採集ですよ
水銀灯に集まる大物を探して
うん、”ブーン”の音は居る居る
メスのカブトムシを4匹ゲットして虫かごに
朝に子どもらが起きたら喜ぶかも
最後の仕事を終えたらお父さんもテントにイン
琵琶湖の波の音が心地いい
すぐに眠りにつきます
その2に続く
Posted by くろたろう at 22:31│Comments(0)
│お気楽キャンプの徒然