DUGの現行型はこんな感じで、画像は1.5Lの大きい方。他に800mlの小型もありますね。 キャンプ用のヤカンの口は良く噴きこぼれるので上向きが良いですね。焚き火に掛けっぱなしならクラシックケトルもありですが、お湯を注ぐ頻度が多いと扱いが面倒ですか。好みですけどね。
鹿番長のケトルはDUGの古いタイプに形が近い。 こんな丸っこい形の方が愛着が出ます。たとえへこみが数か所出来ても。 鹿番長らしく価格が安いですね。気兼ねしないで火にかけられます。
エスビットのヤカンは結構長い間この形を変えていませんね。多分これから先も大きく形を変えないかも。 この手のヤカンで肝要なのが、クッカーにスタッキングできるかどうかです。 自分のクッカーの中にちょうど入る外径のモノを選ぶのが一番重要でもあります。もちろんその時に口の形状と向きも重要になります。
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