2ヶ月かかって中国から到着。見せてもらおうか、中国製ランタンの性能とやらを
携帯で適当に撮ったので真っ黒(笑
GWのすぐ後に頼んだランタンが到着
もうすっかり忘れていましたわ
※タンクのキャップ下にはパッキン有りですが、倒したらダメなのは他のオイルランタンと同じ
早速点火してみます
パラフィンオイルを少々くれてやり
芯に染み込むまでちょいと待ちます
3分芯なので直ぐに染み込みますよ
※炎は高く見えますが1.5cmほど。芯が殆んど出ていない調整
炎は安定したアタリの個体でした
ついでに扇風機で風を送りますが
炎が安定していますね
消えないです
You Tubeとかでランタンの炎の消し方を芯を下げて消すように言ってるキャンパーが多いですが
本当はホヤを上げて炎を吹き消すのが正解で
夜の真っ黒なキャンプ場でタンクの中に芯を落としたら終わりですよ(笑
塗装はお世辞にも良くはないですが
値段なりのその悪さがボディの小ささ(19cmくらい)と共に可愛い
部屋を暗くして
シングルモルトを味わってみますが
ま、雰囲気はキャンプのショボい灯りで
次のキャンプにでも連れて行ってあげましょうかね
今回の一番の収穫はこれで
予備の3分芯が80cmくらい付いていて
これでペトロマックスHL1の3台に充てるのも含めて、多分二度と替芯を買うことがなくなった(笑
キャンプを始めた90年代は白ガスを使った加圧式のランタン全盛で
イカ釣り漁船のような妙に明るいキャンプに違和感を持って
オイルランタンを使っていましたが
やっと時代が追いついてきた(笑
安物のランタンでも次のキャンプに使うことを考えると楽しみですね
オイルランタンなんてガシガシ遠慮なくキャンプ場で使うようなものですよ
安物を
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