6日のリザルト【梅雨明けまではまだまだ】

くろたろう

2014年07月06日 20:49


「渓風緑」は回転リリアンのリリアン部分だけの交換は不可





雨が降る前に少し


それと朝からパパ鉄をしないといけないので


すぐに家に帰る必要があります




ちょっと大阪湾の魚の顔が拝めたらいいですけどね





Tポートに立ち寄るとお客が多い





今年もタコが調子を上げているみたいですし


釣りモノが増えてきていますか?





こちらは一年中同じ魚を追っているので関係ないですが



純国産のタコを腹いっぱい味わってみたいとはタマに思いますね(笑






5:20に大阪市内の某キビレ場に到着すると



見慣れた車が





冬場にフカセを熱心にする釣り師が来てます



この時期なので落とし込みですかね?





こちらも始めます



5:30スタートで





先客は更にルアーマンが一名




潮は澄んでは無いですが雨の濁りでもないし




それと動きがあまり良くない







とにかく二半で釣り始めます



そのうち触ってくるでしょ







仕掛けをセットするときにかなり穂先のリリアンが傷んできているのに気づきますが



今日だけなら、まだ持ちそうな感じなので竿は交換しないで打ち込みます






前一杯に打ち込みながら少しでも潮の動く場所を探します





表層はあまり動いていませんが、底潮が少し滑ってる感じでまだ期待が持てますね





バンバン打ち込みながらルアーマンをクロスでパス





ルアーマンのガチャガチャ打ち込んだ後は釣りにくいですが仕方ない




それでも 5:53 着底直前の餌をさらう元気の良いアタリに反応しますが軽い(笑










チビレ~



何か秋のような魚でテンションが下がりますよ







次は6:04 着底即の小さいアタリを取ります



これもあまり大きくない魚











真チヌの32㌢


キビレしか食ってこないと思っていたので嬉しいお客で





チヌ師がチヌに感動してどないすんねんってね(笑







先の冬場のフカセ師はどうもダメみたいで早々とリタイア



竿を既に畳んでます





互いに少し近況を話します






この後三枚目が触ります




6:31 着底した餌を持ち込みます




道糸を綺麗に引き込むエエアタリ!






アワセるもそれほどではない引きから








38㌢の平均的なサイズが玉に入ります






この後少し流して6:45 終了~





パッとしませんねぇ……(笑




7/6 朝の釣果: 38㌢のキビレとチビレ、32㌢のチヌの計三枚(全て即放流)
竿: 硬調渓流竿二間半
道糸: 2.25
ハリス: 2.0
針: チヌ5号
錘: 2B→B (針錘)
餌: イワガニ(親指の爪サイズ)







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